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みつ太郎

Author:みつ太郎
1940年生まれ。千葉県船橋市在住、妻の実家の三重県多気郡大台町で「日本みつばち」の飼育に挑戦、その奮闘の記録です。
東京都内のビルの屋上や公園での飼育についても報告しています。その他、趣味や出来事等もアップします。

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2017.6.23 東京都内にある公園の「日本みつばち」の見学等

2017.6.23 東京都内にある公園の「日本みつばち」の見学等。

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東京都葛飾区の公園に巣箱を置かせていただいています。

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先日、久しぶりに皆で見学、その後、近くの居酒屋で情報交換をしました。

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巣箱(ハイブリット型・下が自然木、上が製作した木箱)に分蜂群が入りました。

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Hさんの巣箱・重箱式です。今年、仲間の3人の女性が念願の巣箱を所有しました。

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Nさんの巣箱、「可動巣枠式」です。上蓋を開けたところ。

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巣枠の様子を見せていただきました。

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蜂達は元気です。

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公園に行く途中、柴又の帝釈天に寄りました。「寅さん」を偲んでか観光客多数。入り口の門(二天門)です。

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自宅の菜園で咲いた「グラジョーラス」を飾りました。この花は、蜜源ではありません。

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菜園の「葵の花」、マルハナバチは時々見ます。




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2017.6.13 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.6.13 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理

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今年、庭の「さつき」が良く咲いてくれました。

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小屋の隅に置いてあった巣箱へ分蜂群が入居、想定外の贈り物。

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巣板が7枚程度、出来始めています。

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何か相談しているのかなー。

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お尻の黄色い線が特徴です。

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東京と福岡から「蜂友」が見に来てくれました。地元のOさんも参加、談論風発、楽しい時を過ごしました。

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仕掛けたトラップに「大スズメバチ」がかかりました。

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巣箱の屋根の下などに「ムカデ」が居ることがあります。今回、家の中で発見、危険なので「あの世」へ行っていただきました。

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「黄色スズメバチ」の出来たばかりの巣を駆除しました。

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「ビービーツリー」の苗が3本、根ずきそうです。





2017.5.13 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.5.13 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理

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桜が終わり青葉の季節到来、主力蜜源の「スダジイ」の花が咲き始めました。

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待ち箱の近くで、竹の子がニョキニョキ。

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冬越した巣箱は分蜂し、蜂の数は半分くらい。

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小屋の軒下に置いた巣箱(左側)に分峰群が入りました。捕獲した群1、自然に入った群3、越冬した群1、家の周辺で合計5群となりました。

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巣を造り始めています。

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暑い時は、羽を震わせ風を巣箱に送ります。

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冷凍庫で保存してあった巣屑を溶かし、蜜蝋と「ブンブンエキス」を作りました。

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ススメバチ捕獲のため「トラップ」を仕掛けました。

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家の庭のレンゲの花です。

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地元のOさんが作ってくれた「吊りしのぶ」の野生欄が咲きました。












2017.4.17 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.4.17 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理

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桜が満開、この近くに「待箱」を置かせていただきました。

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分蜂前の巣箱の中、ハチでいっぱい。

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巣箱から飛びたちます。

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4月13日、晴れ、11時30分ごろ「分蜂」、近くの「タイサン木」に蜂玉をつくりました。地上約4メートル、巣箱の上蓋を開け、刷毛で落とし込み捕獲に成功。(捕獲後の写真、分蜂群は写っていません)

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1日だけ「ハチマイッター」(信州日本みつばちの会の製品)をつけ、安定していたので外しました。

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分蜂前、巣箱の前に「白い物」を見つけました。「小出し病」ではないかと疑いましたが、事無きを得ました。

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日本蜜蜂を誘引する、花芽が付いた「金稜辺欄」の網袋を、Gさんに教わった方式で作成しました。

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「待ち箱」の横にセット、ハチさんどうか入ってください。

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3年ほど前に菌を打ち込んだ「原木しいたけ」、美味しくいただきました。

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この時期、国鳥の「きじ」が恋の季節、よく見かけます。



2017.3.16 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.3.16 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

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「花モモ」の花は鑑賞用の切花になり、密源です。

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間もなく分蜂、巣箱の掃除、修理、楽しみな1年の始まりです

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巣落ち防止のため、木の桟(太さ9ミリ)を十文字に入れています。

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地元養蜂家のOさん、「穴を開けた容器」に蜜の絞り屑と蜂蜜を入れ、巣箱の中に入れている。探索バチへの意識ずけのため効果ありとのこと。容器を数個いただきました。

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「ハチ友」のKさんの巣箱をシイの木の根元に置きました。

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北西向き、20メートルほど奥まった所、前が開けています。

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蜜を集め戻って来ました。

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これも働き蜂、光線の具合で、このようにも写ります。蜂の目が印象的。

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広島市で同期会があり、平和祈念慰霊碑に参拝の後、近くの「頼山陽史跡資料館」に行って来ました。

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頼山陽は、江戸時代後期の儒学者・漢詩人・歴史家、幕末の志士たちに多大な影響を与えた「日本外史」の著者。(史跡資料館のパンフレットより)

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