FC2ブログ

プロフィール

みつ太郎

Author:みつ太郎
1940年生まれ。千葉県船橋市在住、妻の実家の三重県多気郡大台町で「日本みつばち」の飼育に挑戦、その奮闘の記録です。
東京都内のビルの屋上や公園、自宅近くでの飼育についても報告しています。その他、趣味や出来事等もアップします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

2020.9.10 三重県多気郡大台町での日本みつばち巣箱の管理等

2DSCN8624.jpg
8ヵ月ぶりに大台町に行ってきました。平和な山里の風情を感じました。

3DSCN8626.jpg
一群、蜜しぼりをしました。

4DSCN8630.jpg
10メートルほど移動。元の場所には同じタイプの箱をセット。これは帰ってきたハチが混乱しないため。

5DSCN8641.jpg
今年も単箱式から重箱式に「ハチ移し」をしました。

6DSCN8631.jpg
裏ブタを開けたところ、巣はかなり傷んでいました。

7DSCN8632.jpg
巣の上の様子。

8DSCN8636.jpg
ハチを奥に追いながら巣を採取。

9DSCN8640.jpg
巣の採取完了。ハチは上の2段の重箱に移動。明→暗、下→上に移動しました。


10DSCN8643.jpg
重箱部分を外して、底板に接続。

11DSCN8676.jpg
元の場所に置き、様子を観察。落ち着いています。

12DSCN8648.jpg
巣の良い部分を細かく切り、蜜が自然に落ちるのを待ちます。

13DSCN8653.jpg
布は、信州日本みつばちの会製を使用しています。

14DSCN8671.jpg
約2升、美味しい蜜が採れました。

15DSCN8673.jpg
巣箱の周りで時々カマキリを見かけます。

16DSCN8604.jpg
ムクゲの花です。

17DSCN8681.jpg
ノーゼンカズラ、黄色スズメバチをよく見かけます。

18DSCN8661.jpg
夏は、サルスベリが満開です。
スポンサーサイト



2020.7.23千葉県船橋市での日本蜜蜂養蜂の試み等

2020.7.23千葉県船橋市での日本みつばち養蜂の試み等

1DSCN8496.jpg
家庭菜園で「ゴーヤー」を初めて植えました。

2DSCN8539.jpg
♂花、ハチが来ていました。

3DSCN8530.jpg
♀花も蜜源です。

4DSCN8506.jpg
実が、なりはじめました。

5DSCN8391.jpg
今年、「待ち箱」にハチは入りませんでした。来年以降に期待です。

6DSCN8406.jpg
「金稜辺蘭」は、花が咲きませんでした。

7DSCN8489.jpg
マンションの廊下で、「タマムシ」を何年かぶりに見ました。「日本みつばち」もいるはず。

8DSCN8393.jpg
フジの花は良い蜜源です。

9DSCN8369.jpg
ボタンの花も蜜源です。

11DSCN8447.jpg
「アジサイ」にハチは見かけません。

12DSCN8502.jpg
芙蓉の花、蜜源です。コロナの影響で、三重にはまだ行っていません。9月中までには、機会を見て行きたいと思っています。地元のOさんから、1群元気だと電話がありました。

2020.4.11葉県船橋市での日本蜜蜂養蜂の試み

2020.4.11千葉県船橋市での日本蜜蜂養蜂の試み

1DSCN8306.jpg
近くの海老川の桜、今年は出店もなく静か、それでも花はいつもどおり咲きました。

2DSCN8239.jpg
三重から以前送っておいた板を組み立て、重箱式巣箱を作りました。

3DSCN8326.jpg

4DSCN8332.jpg

5DSCN8329.jpg
3か所に、5個の「待箱」をセットしました。

6DSCN8304.jpg
水仙の花、蜂は見かけません。

7DSCN8221.jpg
「ボケの花」は蜜源です。

8DSCN8225.jpg
「椿」も蜜源です。

9DSCN8352.jpg
「ブロッコリーの花」、日本みつばちが、ブンブン来ています。

11DSCN8300.jpg
新型コロナウイルス対策で、三重県に行くの自粛しています。ブログの更新が滞ると思います、よろしくお願いいたします。

2020.1.31  千葉県船橋市での日本蜜蜂養蜂の試み

2020.1.31  千葉県船橋市での日本蜜蜂養蜂の試み

1DSCN7919.jpg
令和、初めての年が明けました。(1月1日、近くの洪水調節池予定地にて)

2DSCN7935.jpg
浅草の浅草寺に初詣で、良い年でありますように ! !

3DSCN7937.jpg
「おみくじ」は「小吉」。
願望:正しい心持でいれば、後に叶えられるでしょう。


4DSCN7952.jpg
「ネズミモチ」の下に、「待ち箱」を置いています。

5DSCN7966.jpg
これは、家庭菜園の中に置いた巣箱です。

6DSCN7943.jpg
部屋の窓際に置いた「金陵辺蘭」、今年は勢いが良いようです。

7DSCN7942.jpg
家の「シクラメン」は、まだ咲いています。

8DSCN7939.jpg
白の「さざんか」、蜜源です。


2019.12.17 三重県多気郡大台町の日本蜜蜂の巣箱の管理等

2019.12.17 三重県多気郡大台町の日本蜜蜂の巣箱の管理等

1DSCN7785.jpg
久しぶりの大台町、大台ヶ原の方向を見る。

2DSCN7770.jpg
今年、何度か取り上げた巣箱です。

3DSCN7771.jpg
巣門がこのように・・・、なぜ?

4DSCN7774.jpg
蜂はいません。持つと重く、蜜が残っているようです。

5DSCN7775.jpg
「後ろ」を見て納得、大スズメバチに巣箱をかじられ、入られてしまいました。

6DSCN7848.jpg
採蜜をするため、自宅まで運び、小屋の前の日当たりの良い所に置きました。すると・・・

7DSCN7825.jpg
翌々日、蜂がかなり居る、ではありませんか・・・。

8DSC_3856.jpg
飛んでいく方向から、200メートルばかり離れた所にある、私の巣箱の蜂であることが解かりました。「給餌」することにしました。(笑い)

9DSCN7800.jpg
その巣箱の中です。このままで行けば、冬越しは可能と思われます。

10DSCN7802.jpg
私の巣箱は巣門が大きいので、保温のため「板切れ」で巣門を狭め、

11DSCN7804.jpg
ダンボールで防寒対策をしました。(必要ないかもしれませんが・・・)

12DSC_3826.jpg
管理面等を考え重箱式巣箱を作っています。単箱式と併用したいと思っています。

13DSCN7807.jpg
今年も「ゆず」が豊作でした。

14DSCN7824.jpg

15DSCN7838.jpg
「バーベキュー」を楽しみました。火の用心、火の用心!


 ホーム  »  次のページ