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みつ太郎

Author:みつ太郎
1940年生まれ。千葉県船橋市在住、妻の実家の三重県多気郡大台町で「日本みつばち」の飼育に挑戦、その奮闘の記録です。
東京都内のビルの屋上や公園での飼育についても報告しています。その他、趣味や出来事等もアップします。

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2017.4.17 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.4.17 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理

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桜が満開、この近くに「待箱」を置かせていただきました。

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分蜂前の巣箱の中、ハチでいっぱい。

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巣箱から飛びたちます。

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4月13日、晴れ、11時30分ごろ「分蜂」、近くの「タイサン木」に蜂玉をつくりました。地上約4メートル、巣箱の上蓋を開け、刷毛で落とし込み捕獲に成功。(捕獲後の写真、分蜂群は写っていません)

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1日だけ「ハチマイッター」(信州日本みつばちの会の製品)をつけ、安定していたので外しました。

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分蜂前、巣箱の前に「白い物」を見つけました。「小出し病」ではないかと疑いましたが、事無きを得ました。

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日本蜜蜂を誘引する、花芽が付いた「金稜辺欄」の網袋を、Gさんに教わった方式で作成しました。

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「待ち箱」の横にセット、ハチさんどうか入ってください。

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3年ほど前に菌を打ち込んだ「原木しいたけ」、美味しくいただきました。

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この時期、国鳥の「きじ」が恋の季節、よく見かけます。



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2017.3.16 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.3.16 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

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「花モモ」の花は鑑賞用の切花になり、密源です。

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間もなく分蜂、巣箱の掃除、修理、楽しみな1年の始まりです

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巣落ち防止のため、木の桟(太さ9ミリ)を十文字に入れています。

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地元養蜂家のOさん、「穴を開けた容器」に蜜の絞り屑と蜂蜜を入れ、巣箱の中に入れている。探索バチへの意識ずけのため効果ありとのこと。容器を数個いただきました。

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「ハチ友」のKさんの巣箱をシイの木の根元に置きました。

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北西向き、20メートルほど奥まった所、前が開けています。

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蜜を集め戻って来ました。

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これも働き蜂、光線の具合で、このようにも写ります。蜂の目が印象的。

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広島市で同期会があり、平和祈念慰霊碑に参拝の後、近くの「頼山陽史跡資料館」に行って来ました。

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頼山陽は、江戸時代後期の儒学者・漢詩人・歴史家、幕末の志士たちに多大な影響を与えた「日本外史」の著者。(史跡資料館のパンフレットより)

2017.2.23 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.2.23 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

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家の近くの梅林、満開です。

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巣箱は「南向き」に置いています。(巣箱を後ろから見る)

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網目8ミリのネットはスズメバチ対策、巣箱の転倒防止のため、そのままにしています。巣門を狭め、ガムテープで隙間を塞いでいます。

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暖かい日は採蜜に飛び立ちます。

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私の巣箱、3種類。左の巣箱(単箱・永井式)が主流です。

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今年、重箱式巣箱の製作を予定しています。宮川森林組合の製材工場から杉板を購入しました。板の厚さは24ミリ、1段の高さは15センチにします。

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小屋に運搬、これで10個は製作可能。さて、出来栄えは?。

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良い蜜源とされる「ビービーツリー・イヌゴシュユ」(ミカン科)の苗を購入しました。

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庭に植えました。(ビニール袋で保護)






2017.1.26 東京都内にある公園の「日本みつばち」の見学等

2017.1.26  東京都内にある公園の「日本みつばちの巣箱」の見学等に行きました。

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東京都葛飾区にある公園、巣箱の前の風景です。

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仲間のNさんの所有する巣箱です。午後3時に集合しました。
その後、新年会をして今年の予定等を楽しく話合いました。


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寒いので蜂達は活動していません。巣箱を軽くたたくと警戒してか、数匹出て着ました。

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巣箱に耳をつけ、蜂の居る事を確認するEさん。羽音が聞こえるとのこと。

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「アカリンダニ」の被害予防のため「メントールクリスタル」、約30グラム、天上板の所に装着。気化して巣箱の中に拡散させる(気体は重いので下方に広がる)。勉強になりました。

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冬の貴重な蜜源、「サザンカ」が咲いていました。

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千葉県船橋市の海老川のほとりで、「河津桜」を見ました。もうすぐ春ですね。

2017.1.6 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

2017.1.6 三重県多気郡大台町の日本みつばち巣箱の管理等

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このブログを始めてから8年目になりました。試行錯誤ばかりですが取り組みの様子を、私的な出来事も含め、今年も発信させていただきます。

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「虎の子」の1群です。庭の隅、紅葉の古木の下、元日の朝日を暖かく感じました。

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花粉を運んでいる働きバチが数匹いました。幼虫が居る可能性があります?。

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冬の彩り2点、家の周囲で探しました。

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千葉県船橋市の自宅に帰り、新年の挨拶回りの途中、中央線の御茶ノ水駅で下車。神田川に架る聖橋を渡って、湯島聖堂(江戸時代の昌平坂学問所)に行きました。これは入徳門とその扁額です。

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そこで、孔子ゆかりの「楷木・かいのき」を初めて見ました。秋には紅葉が美しいとのこと、「うるし科」なので蜜源だと思います。

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道路を隔てた所にある「神田明神」、今年の幸運を祈願してきました。

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